Kickoff Ceremony — Coming Soon

フィリピンから、
ゴミを消す。

街が綺麗になれば、経済が動き出す。
その第一歩が、いま始まろうとしている。

SBMA LOI 正式受理 Kickoff Ceremony 準備中 Urban-RIG 日本国内11拠点稼働 特許2件取得済み 複数LGUと対話進行中 分別不要・ダイオキシンゼロ 焼却炉の1/6.5のコスト SBMA LOI 正式受理 Kickoff Ceremony 準備中 Urban-RIG 日本国内11拠点稼働 特許2件取得済み 複数LGUと対話進行中 分別不要・ダイオキシンゼロ 焼却炉の1/6.5のコスト
SBMA フリーポート

まず、ゴミを消す。

フィリピンでは毎日46,000トンの廃棄物が発生している。法律で焼却は禁止。でも代わりの手段がない。25年間、ずっとそのままだった。

HFPは、日本で実証済みの技術「Urban-RIG」で、このゴミを消す。分別不要。ダイオキシンゼロ。焼却炉の最大6.5分の1のコスト。

その第一歩は、SBMAから始まる。
フィリピン政府直轄の経済特区。外資が集まり、国際的な注目が集まる場所。
ここで成功すれば、全国展開の信頼基盤になる。

"A game changer in waste problem resolution"
— SBMA(スービック湾フリーポート)歓迎レターより
開発エリア

街が綺麗になれば、全てが変わる。

ゴミが消えると、街が綺麗になる。
街が綺麗になると、人が集まる。
人が集まると、経済が動き出す。

しかも、ゴミを消す過程で電力が生まれ、農地が再生し、雇用が生まれ、炭素が固定される。

ゴミを消すことは、ただの清掃じゃない。
国の経済を根本から動かすトリガー。

今のフィリピン。そしてHFPの答え。

108 / 1,700
必要な施設に対し整備済みの数
0
放置による年間社会コスト
0
全土カバーに必要な台数
1/6.5
焼却炉比のコスト

設立1年。もうここまで来た。

2025.01 合同会社HFP 設立
2026.02 SBMA初訪問 — Chairman面談、中1日で歓迎レター受領
2026.03 LOI正式受理・JV体制構築・複数LGUとの対話開始
2026 DENR長官レベルでHFPを認識 — SBMAが直接報告、支援を言及
NOW キックオフセレモニー準備中
ロードマップを見る

お知らせ

Coming Soon フィリピン政府関係機関とのキックオフセレモニーを準備中
2026.03 SBMA(スービック湾フリーポート)よりLOI正式受理
2026.02 SBMA初訪問・Chairman面談実施
すべてのお知らせ
まず、フィリピンから
ゴミを消す。 その先に、
大きな景色が見える。

綺麗な街。動き出す経済。そして、東南アジアへ。

この挑戦に、乗りませんか。

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