HFPの最新情報をお届けします。
ミンダナオ島マビニ市の市議会が全議員出席のもと、HFPの廃棄物処理施設設置を「最大限の緊急性」として正式決議(Resolution No. 206-2026)。PPP Codeに基づく官民連携事業として、5ヘクタールの用地が確保されています。
SBMA(スービック湾フリーポート)における実証施設の設置に向け、準備を進めています。
SBMA会長室捺印・文書番号登録完了。フィリピン初の非燃焼廃棄物処理施設としての実証事業が正式に承認されました。
フィリピン全土にネットワークを持つ現地パートナーとの合弁体制を確立。許認可・LGU関係の最適化を実現しました。
LOI正式受理を受け、SBMA内での実証施設(HFP方式 無酸素熱分解装置)の設置に向けた準備を開始しました。
スービック湾フリーポート(SBMA)を初訪問。SBMA幹部との面談を実施し、中1日で歓迎レターを受領。異例のスピードで受入が決定しました。
SBMA以外にも複数のLGUとの対話が進行中。4PH住宅開発と連動した全国展開の基盤が広がっています。
無酸素熱分解技術を核としたフィリピン廃棄物処理グリッド事業を本格始動しました。
リーガロイヤルホテル東京にて日本側コアメンバーによるキックオフパーティを開催。チーム体制を確立しました。
合同会社HFPのコーポレートサイト(hfpjapan.com)を公開しました。
フィリピンの廃棄物問題を根本から解決するための事業母体として、東京に合同会社HFPを設立しました。